居住動向に関するアンケート調査へのご協力のお願い
幕張ベイタウン自治会連合会では、地域の現状を多角的に把握し、
今後のまちづくりに活かすことを目的に、
大学等による調査・研究を積極的に支援しています。
このたび、法政大学の学生が、幕張ベイタウンを対象とした
「居住動向に関するアンケート調査」を実施しています。
街の成熟や世代交代が進んだ現在、 住民の意識や生活スタイルが
どのように変化しているのかを明らかにすることが狙いです。
ベイタウンの今と未来を考えるうえで貴重なデータとなる調査です。
住民の皆さまには、ぜひアンケートにご協力いただけますよう
よろしくお願い申し上げます。

